「家でつけ麺を食べる」という選択肢が最高に「アリ」な3つの理由

スポンサーリンク
レクタングル728*90

※シェアは下のボタンからどうぞ。

どうも、サカモト(@SkmtKari)です。

ラーメンが大好きです。

一人暮らしのときは週に1〜2回はラーメンを食べていました。

しかし結婚してからは行く回数がガクンと減りました。

でもたまに無性に食べたくなるんですよね。

そんなときは家でつけ麺を食べます。

最近はインスタントの生麺のレベルもかなり上がっているので、下手なお店よりも美味しいつけ麺が食べられます。

この週末も昼につけ麺を食べました。

IMG_0288

そんな生活を続けていくうちに、「家でつけ麺を食べるのってメリットばっかりじゃん!」という事実に気がつきました。

家でつけ麺を食べるメリット

①半額以下、徒歩0分で食べられる

外でつけ麺を食べると、一般的に650-1000円ほどかかります。

一方スーパーでつけ麺を買うと、生麺タイプでも300円ほどで入手できます。

しかもたいていは二食分でこの値段です。

外食一食分で二食分食べられるのです

ご家族の方や大食いの方には大きなメリットです。

また他の買い物のついでに麺も買っておけば、家を出ることなく食べることができます。

ラーメン屋に行く時って、まず顔を洗って、服を着替えて、財布と家の鍵を持って・・・と準備が面倒なのですが、家で食べれば茹でるだけで済むので、寝ぼけ眼でジャージのままでも食べられます

これは出不精にはありがたいです。

②好きな量に調節できる

一般的なラーメン屋は麺の量を調整できます。

しかしその単位が100gのところが多いのです。

100gというとごはんの小盛りくらいあるので、なかなかの量です。

自分にちょうどいい量が見つかればいいですが、多すぎたり少なすぎたりしてしまう場合があります。

でも家で食べれば自分で茹でる量を調整できるので、そのときのお腹加減に合った量を食べられます

特に少食、もしくは大食いの方にはいいですね。

③つけダレを何回でも温め直せる

こちらは美味しく食べるためのメリットです。

ラーメン屋でつけ麺を食べるとき、麺が冷たい状態で食べるとすぐにつけ汁が冷めてしまいます。

ただでさえ油っこいつけ汁が、冷たくなるとよりドロドロ感が増して食べにくくなります。

中には頼めばつけ汁を温め直してくれる親切なラーメン屋さんもありますが、何回もお願いするのは少し気が引けますよね。

麺の量を多くすればするほどつけ汁が冷めてしまうので、多少我慢を強いられた人も多いはず。

一方、家でつけ麺を食べるときは、レンジ対応の器でつけ汁を作っておけば、冷めたらレンジで温め直せばいいので、常に最高の状態のままつけ麺を食せます

家だし自分でやればいいので気がひけることもありません。

これは実は一番のメリットだと思います。

市販のおすすめつけ麺は「つけ麺の達人」

ぼくが好きなのは日清「つけ麺の達人」の濃厚魚介醤油味

元々魚介系のつけ麺が好きなのですが、あまり期待せずに買ったこれがかなり美味しくてハマりました。

mognaviでも高評価を得ているようです。

気になる人は食べてみてください。

ではでは。

合わせて読みたい

合わせて読みたい

関連記事
スポンサーリンク
レクタングル大336*280
レクタングル大336*280

※シェアは下のボタンからどうぞ。