ドライアイに効く「JINS Moisture」+ブルーライトカットレンズはじんわり効果を感じる代物だった

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仕事上PCをよく見るのですが、集中すると瞬きを忘れてしまうみたいで、ドライアイがひどかったのです。

そこでドライアイに効くと噂の「JINS Moisture」を購入しました。

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JINS Moisture+ブルーライトカットレンズ

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ででん。

実は以前にもブルーライトカットレンズのメガネは使用していて、目が疲れにくい効果があるのは実感していました。

そのため今回はJINS Moistureのレンズをブルーライトカットレンズに変更しました。

側面のタンクが特徴的ですね。

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詳しい使い方はこちらに載っているので、知りたい方はどうぞ。

本当に効果はあるのか?

実際に使ってみての感想ですが、即効性があって「これはすごい!」とすぐに実感出来る、という代物ではありません。

しかしそのままつけ続けていると、ふとしたときに「あれ?あんまり目が疲れていないかも」とじんわり効果を感じます

ぼくは疑い深い性格なので、「本当にタンクをつけただけで効果が出るのか?」と訝しがっていました。

しかし、悔しいですが確かに効果はあると感じます。

購入以来、毎朝タンクに水を入れるのが今では習慣になっています。

ただ、フレームが大きい弊害も

ドライアイに対する効果は確かにあるのですが、何せフレームが大きいです。

そのため見た目はとてもインパクトがあります。

いろんな人にメガネについてツッコまれます

それを良いと感じるか嫌だと感じるかは人によるでしょうね。

ぼくは全く気にならないので、ここはマイナスポイントにはなりませんでした。

加えて他のサイトでも言われていますが、視野は狭くなります

PCの画面を見る分にはほとんど支障はありませんが、メガネをかけたままでは横の人が視界に入らないので、会話には向いていないと感じます。

この辺も職場環境によっては少し使いづらいかもしれません。

ただ、ドライアイによる目の疲れや肩こりは軽減されます

これらの効果とのトレードオフで考えるといいかもしれませんね。

JINSのリンクを貼っておくので、気になる方は調べてみては。

ではでは。

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