そうだ、天気の話をしよう。「#雲の勉強」はじめました

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今日は台風ですね。

今も窓がガタガタ鳴っています。

サカモト(仮)は今日のような大荒れの天気は嫌いではなく、このような日も含めて自然が好きです。

帰り道に駅から10分くらい歩いただけで水に飛び込んだみたいにズボンと靴下がずぶ濡れになりましたが、まぁそれも愛嬌ですね。

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自然の変化に敏感になりたい

自然が好きでアウトドアでよく過ごすサカモト(仮)ですが、日々の自然の変化に敏感でありたいなぁと思っています。

関連記事:20代のぼくが隠居を目指すようになった理由 その6:外が好き

春なので桜が咲いたとか、秋なので紅葉がきれいとか分かりやすい変化もいいのですが、もっと日常の些細な自然の変化に敏感でありたいと。

天気がいい例で、雲や風を感じて後々の天気の変化が天気予報を見ずとも予測できたらかっこよくないですか。

もちろん、アウトドアでよく過ごす身としては、その知識を身に付けることが自分の身を守ることにつながるので、実際に役にも立ちます。

また、風流を愛することは隠居を目指す身としてもぜひ身につけておきたい作法です。

そこで、ただ憧れていても始まらないので、何か行動を起こしてみようと思い、まずはふとした時に雲を見てみることにしました。

「#雲の勉強」はじめました

そこで、最近Twitterで雲に関するつぶやきを始めました。

これは1週間くらい前に初めて雲についてつぶやいたもの。

その3日後にもツイートしていました。

これは昨日ですね。

「せっかく雲のツイートをするなら、後から追えるようにハッシュタグをつけよう」と思い、自分の勉強でもあるので「#雲の勉強」というハッシュタグをつけました。

その雲がどのような天気の兆候を示すのかも合わせてツイートしています。

これらの雲が示す天気の兆候は、「TRAMPIN」というアウトドア雑誌の付録についていた「地図と天気の読み方入門」という冊子を参照しています。

この冊子自体は残念ながら販売されてはいないのですが、以下の2冊の書籍を改編・加筆したものらしいです(冊子には地図の読み方についてのことも書いてあります)。

これを参照しながらなるべく慎重にツイートするようにしますが、過去のツイートを見ても分かる通り、初心者が探り探り、合ってるかどうか分からない状態でつぶやいていますので、合っていなくてもご愛嬌ということで見逃していただけたら幸いです。

正しい内容を教えてくださるとなおうれしいです。

今後も「#雲の勉強」は細々と続けていくつもりなので、一緒に勉強してくださる方、応援してくださる方はサカモト(仮)のTwitterをフォローぜひしてください。

https://twitter.com/SkmtKari

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