配当利回りが良いJT(日本たばこ産業)の株を購入。

 

配当をもらう練習です。

配当利回りランキング5位のJTに注目

最近は株の勉強がてら色々な企業を物色しています。

今日は配当利回りが高い企業について調べていました。

 

Yahoo!ファイナンスにおける、6/17の配当利回り(会社予想)のランキングTOP10はこんな感じでした。

 

上から順にどのような企業か調査していきました。

配当利回りがいい企業の中には、株価がどん底のため利回りがよく見える企業もあるので注意が必要です。

 

その中でも、ランキング5位のJT(日本たばこ産業)が、かなり優良株であることが判明。

営業利益、経常利益も問題なく、PER、PBR、ROA、ROEなども上等です。

しかも、配当基準日(配当を受け取る権利がもらえる日)が6/30だということが分かりました。

 

これまで配当で利益を得る方法は頭では分かっていたのですが、実際にやったことがなかったので、これはいいチャンスだと思って100株購入してみました。

1株あたり75円の配当を得られるため、100株だと7,500円得られます。

6月末までは株価も上がるんじゃないかな

そしてJTを購入したのは、単に配当のみを狙った訳ではなく、他の理由もあります。

それは、おそらく6月末までは株価が上がるのではないかと思うからです。

 

その理由として、

  1. 配当狙いの買いが、今後も入ることが予想される。
  2. 短期の移動平均線が長期の移動平均線を上回る「ゴールデンクロス」がみられる。
  3. 競合のフィリップモリスが値上げを発表。

などが挙げられます。

 

ちなみに、2点目のゴールデンクロスは、チャートのこの部分を示しています。

株価上昇のサインとして有名です。

 

また、地味ですが株主優待も得られます。

100株保有だと下記3点から選べるみたいですね。

 

ぼくの予想が当たれば、株価が上昇し、かつ配当も得られ、1000円相当の株主優待ももらえるので、いいこと尽くしになりそうです。

ただし、当たるかどうかは天のみぞ知るので、ご購入は自己責任ということで。

 

個人的には、JTは短期で売り抜きかなと思っています。

 

6月末が楽しみですね。

ではでは。

 

『元患者が教える、メニエール病の治し方』執筆中。

 

メニエール病に関する記事をまとめて販売しようと思っています。

患者の目線から治し方を徹底解説

現在は株に関する記事が多めの「もうほっといてくれ」ですが、数年前はメニエール病の記事を大量に書いていました。

なぜなら、ぼく自身が患者の一人だったからです。

 

自分が患者の立場になってみて初めて知ったのですが、メニエール病に関するネットの記事は、医学的観点からメニエール病の原理や症状を解説したものがほとんどで、患者の立場から書かれた記事はあまりありませんでした。

そこで、ぼくはたまたまブログというメディアを持っていましたから、メニエール病に関する闘病記をたくさん書いていたのです。

メニエール病が発症したとき何が起きたか、普段のメニエール病との付き合い方はどうするかなど、ぼく自身が発病したとき知りたかった情報を発信していました。

 

おかげさまで、それらの記事は今でも本ブログのアクセスの多くを占めています。

現代の有病率は10万人に15~18人の割合(0.02%くらい)といわれていますが、数字よりも困っている人は多いと感じています。

 

ぼく自身は、メニエール病を初めて発症したのが3年前、再発したのが2年前で、それからは一度も再発していません。

そのため、発病から完治まで全てを経験したことになります。

もちろん完治までの道のりは遠く、様々な苦労や試行錯誤を経て、ようやく辿り着きました。

この試行錯誤の体験を発信することは、現在メニエール病に苦しんでいる方の役に立つかもしれないと考えました。

 

そこで、一つの読み物としてまとめることにしました。

現在のブログ記事は情報がばらばらで読みづらいので、それらをまとめてnote.muで販売します。

とはいっても、多くの方に読んでいただくことが大事だと思っているので、高額で販売するつもりはありません。

書く分量と相談して決めたいと思います。

 

はじめの方はこんな感じです。

先ほども書いたように、患者目線でメニエール病について書かれた読み物はほとんどないので、他ではあまり見られない内容になると思います。

 

現時点で12,000文字くらい書き終えました。

これの1.5倍から2倍くらいの分量に収まるかな、というイメージです。

 

 

もしこの記事をお読みの方で、「こういう内容が知りたい」というご要望があれば、この記事のコメントやTwitterのリプライなどでぜひ教えてください。

ぼくが書ける内容であれば、順次反映させていただきます。

一部の記事を非公開にする予定です

この読み物の販売を開始したら、現在公開しているメニエール病に関する記事の一部を非公開にする予定です。

販売開始までは公開しておきますので、読みたい方はそれまでにお読みください。

 

以下の記事に、これまで書いた記事がまとめてあります。

元患者が書いたメニエール病の記事まとめ

 

ではでは。

 

【株】クックパッドを売って、IDOMを買い増し。

 

個別株のポートフォリオをいじりました。

クックパッドを売却

人生で初めて買った個別株はクックパッド(2193)でしたが、その後株について色々学んでいくうちに、現段階ではクックパッドの株価の成長はそこまで見込めないと判断。

 

業績を見ても成長の兆しがやや弱かったですし、これといった増益の見通しも見えませんでした。

今朝発刊された四季報の内容を見て将来性が見えたらホールドしようかと思っていましたが、好材料は特になかったので、市場が開く前に売り注文を入れました。

 

クックパッドの株を購入したことで学べたことは多かったですし、不利益も出ていないので、全然後悔はしていません。

 

ひとつだけミスったのは、NISA枠で購入してしまったことですかね。

おかげでNISA枠が少し減ってしまったのはもったいなかった。

長期保有を前提としない個別株は、NISA枠では売買しないほうがいいですね。

ベテランの人にとっては当たり前なのでしょうけど、今回株の売買に挑戦してみて、初めて知りました。

 

まぁ、取引額が大きくならないうちに学べてよかった。

やはり実践が一番学べます。

IDOMを買い増し!

そして、現在暴落中のIDOM(7599)を100株買い増しました。

 

IDOMは先日のUberと組んだタンザニア進出の話もありますし、新四季報でも【続伸】の見出しが出ています。

株に関する各指標を見ても実に好成績を残しているので、さすがに現在の株価は低すぎるだろうと判断しています。

 

暴落中に買い増しすると何がいいかというと、取得単価が下がるので、株価が回復したときに更なる利益が期待できるんですよね。

 

実際の例で説明すると、最初にぼくがIDOMの株を買ったとき、取得単価は810円でした。

100株購入したので、合計は810円×100株で81000円でした。

 

一方、今回は同じIDOMの株を1株684円で購入できました。

100株購入したので、取得額は68400円となります。

 

これらを平均すると、

(81000円+68400円)/ 200株 = 747円/株

となります。

 

1株あたりの取得単価は

810円-747円=63円低くなりました。

 

IDOMは短期の日足の移動平均株価でも751.9円ですので、さすがにこの水準までは株価は戻るだろうと考えています。

それだけでも収益はプラスになるのですが、さらに今期末の予想では会社予想、四季報予想ともに増収増益ですので、市場がそれを評価すれば、さらに株価が上がることが予想されます。

それを見越して今から種まきをしておきました。

 

IDOMは長期保有しようと目論んでいます。

そのため、こちらはあえてNISA枠で購入。

 

結果が出てくるのは早くても今年度末くらいでしょうか。

それまで長い目で見守っていこうと思います。

 

あとはエーアイのIPOが当たるといいなー。

抽選日は18日(月)です。

SBI証券が主幹事ですし、IPOポイントも全部張ったので期待しているところです。

 

四季報はかなり勉強になるので、株に手を出す・出さないに関わらず読んでおいて損はないと思います。

うまく使えば、書籍代への投資くらいは一瞬で取り返せます。

四季報の読み方が分からない人は、以下の本がおすすめです。

ぼくも買って読みましたが、めちゃくちゃコスパいいです。

ではでは。

 

IPO第一弾、全滅しました!

 

ま、世の中そんなに甘くないですね笑

晴れやかに撃沈!

Twitterにも書きましたが、IPOはお金のかからない宝くじみたいなものなので、落選するのが当たり前です。

ただ当たったときのリターンが非常に大きいので、チャレンジし続ける価値はあると思います。

 

SBI証券なら当選確率が上がる「IPOチャレンジポイント」も溜まりますしね。

この仕組みがあるので、SBI証券でIPOにチャレンジし続ければ、理論的には必ずいつか当選します。

他の証券会社にはない、うれしい特徴です。

ライトアップ(6580)、エーアイ(4388)のIPOに申し込みました

そして今回の落選に全然懲りることなく、浮いたお金で早速次の球を仕込みました。

ライトアップとエーアイのIPOに申し込みました。

 

今回のIPOで得たチャレンジポイントは、過去のポイントと合わせて全てエーアイに賭けました。

エーアイの音声作成の事業は、すごく将来性があると思うんですよね。

Pepperやマツコロイドの音声もエーアイのサービスで作られていますし、今後このようなニーズは増加する可能性が非常に高いでしょう。

 

とりあえずライトアップの結果が出るのが明日なので、楽しみに待ちますか。

 

ではでは。

 

 

グラストラッカーのオイルフィルター交換に必要な部品はモノタロウで全部揃う(品番・リンクつき)

 

探すのにとても苦労したので・・・

探しても見つからない!

グラストラッカーのオイルフィルターを自分で交換したいと思い、必要な部品を探していました。

しかし、「グラストラッカー オイルフィルター」などで検索しても、全然情報が出てこないんですよ。

 

苦労して全ての部品を購入できる方法を見つけたので、メモとして以下にまとめます。

必要な部品はこの3つ

全ての部品がモノタロウで揃い、かつ安いです。

リンクをクリックすれば、商品ページに飛びます。

全部一個ずつ購入すると、計1000円ちょっとになります。

 

モノタロウは3000円以上購入すると送料無料になるので、2回分のオイル・オイルフィルター交換に必要な部品を購入して、3000円を超えるよう調整しました。

これで向こう1年間は心配しなくていいので安心。

 

品番が載っていた働きたくないでござるさんのブログには助けられました・・・

ありがとうございます!

メンテナンススキル、教えます

グラストラッカーのメンテナンススキルを伝授するレッスンを、メルカリがやっているスキルシェアサービスteachaで開催しています。

二宮町まで来てもらった方が直接伝授できるのでいいですが、遠方の方はskypeなどでお伝えすることもできます。

 

興味がある方はぜひ申し込んでみてくださいー。

グラストラッカーのオイル交換と空気入れの方法教えます!- teacha

 

ではでは。

 

自腹で買った、初心者向きの株の入門書2冊

 

藤沢のジュンク堂で2時間悩みました。

株、イミフな件

何も分からず勢いでクックパッドの株を購入して以来、毎日いろんな企業のチャートを見たり、様々な株の情報を仕入れたり、IPOにチャレンジしてみたりしています。

株のおもしろさに気づいてきて、もう少し深入りしたいと思っているこの頃。

 

一方、高ぶる興味とは裏腹に、「このまま無知でいたらいつか確実に足元すくわれる・・・!」という不安も膨らんできていました。

 

特に、企業が投資に向いているのか向いていないのかを判断するために、株には様々な指標があるのですが、初心者のぼくにとっては一個も意味が分からんのです。

  • チャート→ただの線グラフにしか見えない
  • PER?PBR?ROE?ROA?→略語多すぎ
  • ティック回数→もはや下ネタにしか聞こえない

このままじゃいかんと思い、最低限の知識を身につけるために、本屋に行ってきました。

最終的に選んだ本2冊

結構な数の本を流し読みして、これなら初心者のぼくでも読みやすいと思った本が、以下の2冊です。

 

いちばんカンタン! 株の超入門書 改訂2版

この本は何より文字が少ない!

そして漫画が多い!

だからとっつきやすい!

それなのに必要な情報はちゃんと載ってる!

と、初心者にはうってつけの要素が詰まっています。

 

立ち読みでも内容がスラスラと頭に入ってくるくらい簡単で読みやすかったです。

せっかくなのでゆっくり読みたいと思い、購入しました。

 

株で勝つ! 会社四季報超活用法

こっちはもう少し専門的な内容を含む本です。

 

ぼくが使っているSBI証券のiPhoneアプリでは四季報の情報が掲載されています。

これらの情報は、企業の投資対象としての魅力度を判断する上で重要だと思っていました。

しかしそのひとつひとつの意味することが理解できず、モヤモヤしていました。

 

この悩みにドンピシャで答えてくれそうなのがこの本でした。

四季報に載っている情報を使っていかに投資に適した企業を見分けるか、という基本を学べる本です。

 

「四季報に載っている様々な情報に基づいて、自分で投資対象を判断したい」という人には、最初の一冊として最適だと思います。

自分で判断できる投資家への一歩

株の勉強は、学習した内容がリターンに直結するイメージを持ちやすいのがいいですね。

しなくていい失敗を避けることもできますし、根拠を持って株を購入できるので、周りに流されずに済みそうです。

 

これで投資家としてもう一歩前進したいと思います。

一般教養を学ぶより、こういう勉強を学校でしたかったなぁ。

 

ではでは。

 

ウェルスナビで出金したら何が起こるか?

 

この6月はIPOが熱いため、そちらの軍資金を集めるために、ウェルスナビから一部のお金を出金することにしました。

手続きを行ってから出金まで5日かかることは別の記事で書きましたが、その続編です。

ポートフォリオを最適化するように売却される

驚いたと同時になるほどと思ったのが、売却時にもポートフォリオが最適になるような配分を自動で選んで売却してくれるんですね。

 

実際の画面を見ると、バランスを取りつつもメリハリをつけて売却されていることが分かります。

日欧株が多めに売られているのは、昨今のヨーロッパの経済不安のせいかな?

 

この機能があるおかげで、売却のタイミングでもポートフォリオ調整ができ、残金を元手にした資産運用が効率的になるんですね。

 

頭いいー!さすがウェルスナビ!

ここまで自動化してくれるとは。

 

そして、売却によって出金分のお金が用意できた時点で、指定金額が出金されました。

 

ちゃんと口座にも反映されていますね。

手数料分の価値はあるね

ウェルスナビは手数料は決して安いとは言えませんが、その分の価値は十分にあるサービスです。

まだ何も資産運用に手をつけてないよという方は、まずはウェルスナビから始めるのがおすすめです。

ぼくももう一年近く使っていて、不便な点はほとんどないです。

 

ではでは。

 

株式投資のリスクなんてこんなもん

 

ちょうどいい実例ができたので。

IDOMが−10%超え

先日、1株810円で100株購入したIDOMの株価が、購入時から約10%下落しました。

-10%は損切りの基準値として挙げられるので、まあまあの下がり具合です。

 

ここで問題です。

含み損はどれくらいだと思いますか?

 

少し計算すると分かると思いますが、たったの8000円程度なんです。

多くの人にとっては、生活に大ダメージを与える金額ではありませんよね。

 

もちろん一株当たりの金額が高かったり、購入する株数が多かったりすれば金額は変わってくるのですが、一般的なイメージと比較すると大したことないと思いませんか?

 

しかもこの数字は確定ではありません。

株を買った時より得したか損したかは利益確定をしたとき、つまり株を売ったときにしか決まらないので、現段階ではただただ数字が小さくなっているだけなのです。

株のリスクなんてこんなもん

銀行に預けていてもお金が増えないし、将来のお金の不安に対処する必要があるという観点で、資産運用に興味を持つ人が増えています。

ウェルスナビなどのロボアドバイザーやNISA、iDecoなどを利用し始めた人も多いと思います。

 

しかし、個別株への投資は「リスクがあると聞いていて怖い」という理由で避けられがちです。

 

ぼくも小さい頃、祖父が株で損をしたと聞いていたので、正直に言うと最初は少し怖かったです。

しかしいざ自分で始めてみると、損切り基準を超えても生活にダメージを与えるほどの金額にはならないということが分かりました。

 

もちろん購入する額が増えればリスクは大きくなりますが、余剰資金を超えてはやらないというルールさえ守っていれば、株のリスクなんてこんなもんです。

みんなが「株は怖い」「株はリスクが大きい」と言うから何となく怖いように思い込んでしまうだけで、実際は大したことないんです。

 

そして、ここは忘れてはならないのですが、上手くやれば大きなリターンを獲得することもできます。

ぼくもチャレンジしているIPOなんてほぼリスク0で資産を増やす絶好の機会です。

 

これまで述べてきたように、株のリスクは一般的に思われているほど大きくはないので、現在の資産運用に満足出来ていない人は株を始めてみてもいいと思います。

初めて証券会社に口座を持つなら、使いやすく扱っている株の種類も豊富なSBI証券がおすすめです。

 

ではでは。

 

「ログリー」と「ZUU」のIPOにも申し込みました!メルカリよりお得かもよ。

 

一晩考えて、ログリーとZUUのIPOに申し込みました。

SIGは今回は見送りです。

 

理由は2つあります。

一つ目は初値の上昇予想が非常に高いこと。

IPO株のはじめ方によると、ログリーの仮条件の上限は1860円、初値予想は4000-5500円です。

仮に5500円の値がついたとすると、約2.69倍。

100株購入していれば364,000円の利益になります。

 

同じくZUUは仮条件の上限は1600円、初値予想は4000-6000円です。

予想通りいけば、3.75倍の初値がつきます。

こちらも100株購入していれば、440,000円の利益になります。

 

当たれば結構大きいですよねー。

サラリーマンの月収くらい一気に稼げてしまいそうです。

 

ちなみにメルカリを同じ条件で算出すると200,000円の利益が予想されるので、上の二つはメルカリよりも初値の上昇が期待できます。

二つ目はSBI証券に割り当てられた株数が多いこと。

ぼくはSBI証券を使っているので、SBI証券に割り当てられた株の本数が多いほど、当選確率は上がります。

昨日計算したのですが、ログリーとZUUは、全体の完全抽選本数に占めるSBI証券に割り当てられた本数の割合が、それぞれ19%、27%なのです(予想)。

対するSIGは12%。

となると、初値の上昇予想が高く、かつSBI証券で当たりやすいログリーやZUUのIPOに申し込むのは当然ですよね。

当選発表は6/12です

この2つのIPOの当選発表は6/12です。

まだの人は興味があれば申し込んで、一緒にわくわくしながら6/12を待ちましょう。

今回のIPOではSBI証券で申し込むのが戦略的にいいと思います。

 

ではでは。

 

 

メルカリのIPOに申し込みました!!

 

当たるかなー。ワクワク。

今回のIPOはかなり当たりやすい

SBI証券で、メルカリのIPOに申し込みました!

今回は当選本数がかなり多いので当たりやすいみたい。

ぼくはSBI証券で申し込みましたが、大和証券なんかは当選本数がかなり多いですね!

 

これまで何回もIPOに申し込んではいますが、まだ当選したことはないので、今回こそは当たるといいなー。

 

もしこのブログを読んだことがきっかけでIPOに申し込んで当選した人がいたらぜひ教えてください。

一緒にお祝いしましょう!

当たれば1.33-1.67倍のリターンが得られる可能性が高い

今回のメルカリのIPOは、仮条件の上限が3000円、「IPO株のはじめかた」の初値予想が4-5000円なので、初値で売り抜けば大体1.33-1.67倍のリターンが得られる可能性が高いです。

その上メルカリは成長企業なので、初値で売らずに長期的に保有すると、それ以上のリターンを得られる可能性もあります。

この状況を見て、どう舵を切るかはあなた次第ですね。

 

抽選申し込み期間は6/8までなので、まだの人は早く申し込んだ方がいいですよ。

当選発表日は6/11だそうです。

今週は他にも狙い目のIPOが続々です

本当、今週はIPOが熱い1週間です。

先日も記事を書きましたが、ログリー、SIG、ZUUあたりが狙い目だと思っています。

ぼくはしがない個人投資家で資金も限られているため、この中からいくつか選んで申し込む感じですね。

 

結果はまたご報告しますねー。

ではでは。